【新聞報道】富山湾西部の深海域での調査が富山新聞に掲載されました。

【新聞報道】

富山新聞で報道されました。

富山大学の研究チームが、富山湾西部の深海域で能登半島地震時の乱泥流の痕跡を発見。

オオグチボヤ群生地での斜面崩壊等は確認されず。

水深1000mの海底谷底を水中ドローンで直接観察。

富山新聞報道20260316

詳細は「富山大学」のプレスリリースをご覧ください。

富山湾西部の深海域で令和6年能登地震時の乱泥流の痕跡を発見 ― 水深1,000 mの海底谷底を水中ドローンで直接観察 ― – 富山大学

※ダイジェスト動画後日公開予定。

YouTubeチャンネル

富山湾の浅海域から深海の映像撮影や映像編集も行っています。

海洋エンターテイメント事業部 トヤマベイ ラボ

TOYAMA BAY Lab – YouTube