【新聞報道】
富山新聞で報道されました。
富山大学の研究チームが、富山湾西部の深海域で能登半島地震時の乱泥流の痕跡を発見。
オオグチボヤ群生地での斜面崩壊等は確認されず。
水深1000mの海底谷底を水中ドローンで直接観察。

詳細は「富山大学」のプレスリリースをご覧ください。
富山湾西部の深海域で令和6年能登地震時の乱泥流の痕跡を発見 ― 水深1,000 mの海底谷底を水中ドローンで直接観察 ― – 富山大学
※ダイジェスト動画後日公開予定。
YouTubeチャンネル
富山湾の浅海域から深海の映像撮影や映像編集も行っています。
海洋エンターテイメント事業部 トヤマベイ ラボ

